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エステティシャンで独立!気になる年齢と成功するために必要な準備

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エステ開業ノウハウ

エステティシャンで独立!気になる年齢と成功するために必要な準備

こんなお悩みありませんか?

  • ・エステの仕事は体力が必要だから若いうちしかできないのでは?
  • ・若い頃から経験がなければついていけない
  • ・年齢を重ねたエステティシャンはお客様に選ばれなくなるだろう
  • ・大好きな美容の仕事に就きたいが、年齢が気になる
  • ・長年エステティシャンとして働いてきたが、将来に不安がある
  • ・別の業界で働いてきたが、エステティシャンの夢を捨てきれない
  • ・手に職をつけたいと思っている

など、エステティシャンの仕事に興味はあるものなかなか一歩が踏み出せない方や、いつまで働き続けられるかどうか気になる現役エステティシャンの方へ

フォレストエステティックスクールの卒業生の中には、
63歳の女性で、息子さんが医院を開業することとなり、他の医院と差別化を図るためにエステサロンを併設された方がいらっしゃいます。全くの素人様で、業界未経験でありながら座学も含め努力を重ねられて開業されました。現在もサロンでエステティシャンとして立っていますが、今ではスタッフも増員し頑張っていらっしゃいます。

これから先エステティシャンの仕事で暮らしていくことはできるのか、そのためには何が必要かをお伝えいたします。

ご参考になれば幸いです。

目次

1.エステティシャンを目指す!独立開業をするために年齢制限はある?

フォレストエステティックスクールの実例

2.エステティシャンの仕事の現実

エステティシャンの平均年齢は?

エステティシャンの業務内容

エステティシャン平均年収とは

エステティシャンのデメリット

エステティシャンの魅力

3.年齢を重ねていることはむしろメリットに!

4.年齢別:エステティシャン独立成功事例

5. これからエステティシャンを目指す!長く続けるには独立・開業がおすすめ!

働き方を自由に選択できる

頑張った分だけ収入に

6.エステティシャンとして自宅で独立開業するには?

独立するために必要なもの

独立エステティシャンの1日の業務の流れ(自宅サロンの場合)

注意点

7.独立エステティシャンになるため今からできること

スキル証明のための資格を取得する

独立開業について情報収集を行う

8.まとめ

エステティシャンを目指す!
独立開業をするために年齢制限はある?


エステティシャンを目指すのに年齢制限や定年はありません。
つまり、現役でエステティシャンとして働くのも、独立開業するのも年齢は関係ありません。
大手エステサロンへの就職となると年齢制限が設けられていたり、若い人が優先して採用されたりという場合もありますが、売り上げをあげられると見込まれれば年齢は問題なくなります。
逆を言うと、ライフスタイルの変化などの理由から、多くのエステティシャンが若い頃に現役を引退してしまっているため、エステ経験が長くなればなるほど経験が積まれてあらゆる症例に対応できる技術と知識が身につき重宝されます。
あなたが望み、お客様に選ばれ続けている限り、現役でいれられるお仕事です。

フォレストエステティックスクールでも年齢問わず、多くの方が未経験からエステティシャンの道を目指し、独立開業されています。

フォレストエステティックスクールの実例 

年代別スクール生の割合

年齢 人数
20代 10%
30代 35%
40代 35%
50代 15%
60代 5%

全体の70%が独立開業目的で、その他30%の方は現役の方でサロンメニューアップや技術の向上目的で来校しています。

現役エステティシャンの方、エステティシャンへの独立・転身で実際にあったお悩み

  • ①未経験でサロンなどん実務経験がないまま、サロンオープンをして成功できるのか
  • ②技術を覚えられるか
  • ③体力的に仕事として続けられるかう

①が大多数の不安要素です。
①の成功できるのか。の中で最も多い不安要素は「集客できるか。」でした。

エステティシャンの道を目指したきっかけ

  • ①美容が好きである
  • ②年齢がいった状態では好きな事を仕事にしたい

若いときに一度美容の仕事も考えたが他の道に進んでいる方が多く、この先の人生を考えた時にやっぱり好きな事をしたいと思われる方が多いようです。

一般的な職業と比較し体力が必要なイメージが強いことから、ある程度年齢を重ねると、興味はあるものの不安が残ったり、現役のエステティシャンの方でも不安を感じられたりする方も多いようです。
若い世代が多い現状ですが、年齢を重ねる=経験が豊富ということ。
選ばれるエステティシャンは技術だけではありません。

エステの仕事は実年齢やライフスタイルに応じて働き方を選ぶことができるのも魅力の一つです。

例)
・美容機器を上手く活用する
・フェイシャルや機械を使ったメニューへ変更する
・雇用形態を変更する(パート・アルバイト・委託)
・独立、開業する etc…

まずはエステティシャンの現実を知り、理想と現実にギャップがないか。
これらを理解した上で、適しているかどうか判断すると良いでしょう。

エステティシャンの仕事の現実

エステティシャンの平均年齢は?

若い世代20代〜30代半ばくらいが多いのが現状です。
理由としては、

①理想と現実のギャップ

華やかな印象がある美容業界ですが、離職率が高いのも事実。
一見華やかに見えますが、実際には接客(技術の提供)だけでなく、雑用、営業ノルマ、人間関係、体力面の問題なども生じます。

②20代で経験を積み、30代以降で独立している

エステサロンは個人経営が多いのが特徴です。
サロンに勤めていても給料UPが見込めず、30代までに経験をつみ、独立開業される方も増えます。

③ライフスタイルの変化

不規則、福利厚生などの面で会社員より劣る場合が多く、結婚、出産などでライフスタイルが変わりやすい女性は、ある程度の年齢になると不安をいだき転職するといった方も増加します。
しかし、独立し個人で経営されている方には、40代50代の方もたくさんいらっしゃいます。大手サロンでは、30代、40代になると役職を与えられ、若手の指導や運営業務を行っている人が多くなります。

エステティシャンの業務内容

主な業務内容は

①カウンセリング

お客様と信頼関係を築く、施術の満足度をあげる、サロンのファン(リピーター)になってもらうために重要なカウンセリング。
何気ない会話にお客様が求めているもの、望まれている効果を出すためのヒントが隠されている場合も。会話からだけでなく言動(声のトーン、大きさ、視線)や持ち物など五感を活用して行います。

②施術

フェイシャル

オールハンド、美容機器を用いるメニューまで様々。
基本的には【クレンジング→洗顔→拭き取り→肌観察→マッサージ→拭き取り→パック→肌を整える】という流れになります。ここに、小顔、リフトアップ、シミ、毛穴、角質ケアなどお客様のお悩みによって提供するメニューが異なり、施術内容も変動します。

例)ケミカルピーリング、イオン導入、フォトフェイシャル、リフティング、ホワイトニング

フェイシャルエステ開業について詳しく知りたい方はこちらから>>>

ボディ

手や肘などで行うメニューから、オールハンド、美容機器を用いるメニューまで様々。

例)アロママッサージ/ロミロミ/ホットストーン/アロママッサージ/筋膜マッサージなど

フェイシャル同様、悩みや求めているものに沿ってリラクゼーション、痩身など施術内容が変動します。

脱毛

光(フラッシュ)、ブラジリアンワックスなどエステでも近年人気の脱毛。
ほとんどが美容機器を用いて行うため、技術力を必要とせず安定して効果を出せるため、未経験からの独立開業にも人気のメニューです。
近年は男性子供シニア(介護)脱毛などニーズは広まっています。

メンズ脱毛開業について詳しくはこちらから>>>

その他

その他にも、エステサロンで提供できるメニューは豊富

まつげエクステ(マツエク)※要美容師免許

朝のメイク時間短縮、すっぴんでも印象的な目元を演出できるなどの理由から年齢問わず人気のメニュー。
ベッド1台のみの省スペースで導入できるため、新しいメニューの追加や出張などでも最適です。(※美容所登録場に限ります。)

エステサロンでマツエク開業するなら詳しくはこちらから>>>

ネイル

唯一、自らの目で確認できるネイルの人気は衰え知らず。
フット、ハンド、ケアからジェルネイルまで様々です。
近年ではビジネスのため(相手の印象をよくするため)ケアをする男性も増加傾向にあり、女性に限らず需要が広がるとともにマナーのひとつになりつつあります。
省スペース、その他メニューと同時にできるなどメリットも多くなります。

③サロンワーク

清掃、洗濯、受付、カルテ作成、在庫管理、発注、新人・後輩スタッフ指導、技術講習、売上管理など必ず必要となる作業です。
業務の合間、施術で忙しければ就業前、就業後に時間を作り対応する必要がります。

④集客

「集客」は最も重要部分。サロンはお客様がいてはじめて売上がたちます。
どんなに良い技術サービスを準備していても、お客様に知っていただき来店していただかなければ意味がありません。
手が空いている時にはチラシ配り、ホームページ、ブログ、SNSなどの更新、お礼状作成など、どのようにするとさらに売上が伸びるか、お客様が来てくださるかなど戦略が重要です。

エステティシャン平均年収とは

初任給の相場 月給約18万
20代正社員  月給約18万〜22万 + インセンティブ
昇給すると(店長・マネージャー) 月給約23万 + インセンティブ
30歳代前後  年収300〜400万ほど

※地域・サロンなどで変動します

他業種と比較すると低めなのが現実です。
しかし、指名や売上により約3〜10%のインセンティブがつくサロンもあり、給料UPが見込めます。能力次第で高給も可能です。

エステティシャンのデメリット

給料・福利厚生などが他業種より手薄い

結果重視 = 頑張りを評価 = 頑張り次第で高給も目指せるということ。

拘束時間が長い、残業代がでない、ボーナスがないまたは少ない、昇給がない など

他の業界と比較するとまだまだ弱い印象ですが、女性の社会への進出、働き方改革などもあり、福利厚生や産休が整っているサロンも増えています。
お客様から直接感謝の言葉がもらえる環境なので、やりがいを感じることができます。

個人目標(ノルマ)がある

独立すると必ず課される「ノルマ」。
就職して働く場合には、売上目標達成のために、店販購入、休日出勤があるところも。デメリットではありますが、逆にノルマを達成すると給料に還元されることも。
売り上げがあがらなければ経営ができません。
単に数字として捉えず、お客様に喜んでもらえた結果として捉えるとモチベーションもあがり、やる気に繋がります。

子育てや家庭との両立に不安が残る

拘束時間が長く、一般的な企業の休日となる土日に予約が増え、夜遅くまで等不規則な勤務になる場合もあります。
小さなお子様がいる方で急な呼び出しがあった場合、予約が入っていると対応が難しいことも。近くにサポートしてくれる人がいると安心です。

クレーム対応など対人関係で神経を使う

接客業のため施術、対応などお客様からクレーム・ご意見をいただくことも。
お客様都合で直前、無断キャンセル、遅刻などもあるため円滑にサロン業務を進めるための対応力が必要とされます。また女性が多い業界なので、サロンによって派閥がある可能性も。
ある程度年齢を重ねてからの転身となると上司が自分よりも若い可能性があることも頭にいれておくと良いでしょう。

エステティシャンの魅力

お客様から直接感謝の言葉をもらえる

目に見て結果がわかったり、喜んでいただければ直接感謝の言葉をいただけたりとやりがいがあります。喜んでもらうことにやりがいを感じる。自分の技術で結果を出せることにやりがいを感じるようであれば適職でしょう。

新しい美容知識が自然と入ってくる

美容が好きであれば、必然と美容情報は入ってきます。
自身の勉強にもなり、お客様のためにもなるので一石二鳥。知識は財産です。

サロン価格で購入できることも!

実際に商品のことを知らないと良さやおすすめが難しいため、スタッフには比較的安価で購入可能な店舗が多いようです。
独立した場合には、自身の好きな化粧品を導入することもできます。

頑張った分はお給料に反映

お客様の喜びや感謝された分がご自身のお給料に反映されるため、努力し結果が残るとモチベーションが上がり、やりがいを持って働くことができます。

「手に職!」働き方の選択肢は豊富

一度身につけた技術はあなただけのもの。最低限手(技術)があれば、どこでもできるお仕事をすることができます。転居やライフスタイルの変化によって拠点が変わっても、経験があれば復帰しやすいのも特長です。
サロンに勤めるだけではなく、自ら収入を生み出すことも可能。(独立・開業)
会社員、フリーランス、訪問など、趣味から本業まで幅広く選択肢を持つことができます。

年齢を重ねていることはむしろメリットに!


自分が知らないこと、知らない世界を見せてくれる人には魅力に感じるもの。
幅広い年齢の人に対応できるため、上手くコミュニケーションをとることができ、安心、信頼を届けられます。

また、年齢ごとに肌や身体の悩みも変化します。
お客様の悩みを共感することができ、ご自身の経験を活かしてアドバイスできるのは強みです。悩みを理解できるということは最適なメニューの提案ができ、お客様の満足度もUPします。
高齢化社会、人生100年時代になってきている日本では、今後高齢の方の需要が増えてくることが予測できます。

エステティシャンに必要なのはエステという仕事が好きな気持ちと熱意
好きであれば自然と情報も入ってくるため、新しい情報、学びが必要な仕事も苦なく楽しむことができるでしょう。

年齢別:エステティシャン独立成功事例

サロンコンセプト

30代 前職:飲食業をしていた方
「ずっと続けられる仕事をしたい」「年齢的に子供を持つことも考えているので勤務でなく、融通の利くように自身のお店を持ちたい」という想いを抱きフォレストエステティックスクールへ来校。
現在サロンは脱毛・フェイシャル・ボディーのトータルサロンでスタッフを一名を雇い、2人で運営されています。2019年現在、営業から1年数カ月が経っています。
40代 前職:福祉関連の方
今までの仕事を通して、健康な体、自信が持てるように見た目のコンプレックスのケアをしてあげたいという想いからエステサロン開業を決意。
2019年現在、オープンして半年が経っています。
機器も美容と健康を重視して選択され好評をいただいています。
50代 子育ても一段落して、「この先自分自身も周りの人達も、いつまでも綺麗で素敵な歳の取り方をして行きたい」と、営利目的より趣味に近い状態でご相談いただきました。
レッスンを重ねるうちにより多くのことをしてあげたいと思うようになり、週末のみ開業のサロンをオープン。開業よりもうすぐ1年が経ちます(2019年9月時点)
今ではお客様も増え、週の半分をエステのお仕事に充てておられます。

このように前職やきっかけはさまざまですが、ご自身の目的にあわせて開業し成功されているサロン様はたくさんいます。
フォレスストエステティックスクールでは、未経験から技術を身につけ開業するお手伝いをしています。必要に応じて選べるコース、開業までのサポートも行っています。
お気軽にご相談ください。

お問い合わせはこちらから>>>

これからエステティシャンを目指す!
長く続けるには独立・開業がおすすめ!


フォレストエステティックスクールの卒業生で、63歳で現役エステティシャンとして働かれている方もいらっしゃいます。

  • ・エステの仕事は好きだけど、将来に不安がある
  • ・これからエステティシャンを目指す

という方は独立開業を視野にいれておくとよいでしょう。

働き方を自由に選択できる

技術を身に着けていれば資格不要で独立開業可能です。

例)
・安定が欲しい = 就職(正社員・アルバイト・パート)
・自分のペースで働きたい = 開業

ライフスタイルや状況にあわせて働き方が変えることができます。
独立開業すると働く場所、時間も自由です。
人を雇えばオーナー業に専念し、人に任すことも可能。
必ずしも自身が働かなければならないということもありません。

若い内はご自身で施術を行い、得た技術を新しいスタッフに教える。
将来的にはスタッフに任せ、ご自身はオーナー業に専念し仕事量をセーブすることもできるので、年齢による体力の衰えへの不安を解消することができます。

頑張った分だけ収入に

開業すると月収=売上—経費となります。月収3桁も夢ではありません。
開業当初は売上があがりにくいこともあります。
しかし、売上=お客様の歓びに直結していることを忘れず、月収だけを目的しないよう注意し、目標を達成するための道筋を描きましょう。(何人集客して1日いくら売り上げなければならないかなど)

エステティシャンとして自宅で独立開業するには?

マツエク開業、エステサロンにマツエクを導入する際の注意点

独立するために必要なもの

施術スペース/時間/空間の演出/必要備品

最低限これらを確保できれば独立開業は可能です。
戸建てにお住まいであれば使用していない部屋で自宅サロンから始めると良いでしょう。

エステサロン独立開業方法について詳しくはこちらから>>>

独立エステティシャンの1日の業務の流れ(自宅サロンの場合)

▼主婦の場合
09:00〜10:00 予約確認・開店準備
10:00〜12:00 施術
12:00〜13:00 休憩・準備
13:00〜15:00 施術
15:00〜16:00 施術
16:00〜18:00 施術
18:00〜20:00 家事
20:00〜   カウンセリングシート記入、明日の準備

自宅開業であれば・固定費も削減でき移動時間もないため効率よくリスクを少なく開業できます。予約がない時には、自宅の用事も行うこともでき小さなお子様がおられる方にも最適です。

注意点

予約制にすることがおすすめです。
また小規模で事業を行っている場合、突然の予約キャンセルなどは影響が大きくなります。
初めてのお客様は自宅サロンに警戒を持たれる場合もあります。キャンセルにならないよう工夫も必要です。

独立エステティシャンになるため今からできること

スキル証明のための資格を取得する

資格を取得しておくことでお客様に安心を提供できます。
就職、転職時にも有利(手当など)になることも。
現役エステティシャンの方は、他店との差別化できる技術を身に着けておくと良いでしょう。

フォレストエステティックスクールは、東京・大阪エリアでコース数No.1
基礎から他店との差別化メニューまで、必要な技術を学んでいただけます。

例)
ホットストーンヘッドスパ筋膜マッサージポリネシアンマッサージロミロミ etc…

自分に合うかどうかわからない。どんなものか体験してみたいという方のために、体験レッスンもご用意しております。
気になるコースはどのような感じか、エステティシャンとしてやっていけるかどうか実際に体験いただけます。1コース2000円から!お気軽にご連絡ください

体験レッスンについて詳しくはこちら>>>

フォレストエステティックスクールでは、美容師免許を持たない方には、フェイシャルだけでなく身体を触る講習を受講するようアドバイスしています。本格的にボディメニューにせずとも、「エステ=全身美容」という考えのもと指導させていただいているので、コースメニューにするときはフェイシャルとは言っても、必ず身体の部位は触っていくようお伝えしています。
また、体力的なこと、集客のこと、いただく金額のこと、全体を考慮して機器の導入は必須だとお伝えしています。機器を使わないコースはエステというよりリラクマッサージと思われがちなので、エステサロンと認識していただくためにも機器導入は必要とおすすめしています。

エステ開業時に失敗しない機器の選び方について詳しくはこちらから>>>

独立開業について情報収集を行う

情報はあって損はありません。
漠然している状態では、何が必要でどのような準備をしなければならないのかわからず、不安を抱くのは当然です。

少しでも興味がある方は無料のセミナーから参加してみてください。
サロンに就職して働くとなった場合にも活かせる情報がたくさんあります。
独立開業サポート2000店舗以上。技術を身に着けたあとのご相談も承っております。

開業セミナーについてはこちらから>>>

まとめ

年齢を重ねると体力が衰えるのも事実。
将来の働き方に不安がある、体力的に不安な方は、ライフスタイルが変わっても適応できるように、自分のペースで働ける環境を整えておくと良いでしょう。ゆくゆくはスタッフを雇ってオーナー業務に徹するという道もひとつ。
お客様へ最高のサービスを届けるためにはまず、自身のコンディションを整えておくことも大切です。ご自身の身体のケアも重要な任務として認識し、日頃ケアを怠らないよう心がけておくと良いでしょう。

フォレストエステティックスクールでは経営の基礎知識や集客方法を学べる開業セミナーを無料開催しております。
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