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メンズ脱毛サロン開業準備パーフェクトガイド!

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メンズ脱毛サロン開業準備パーフェクトガイド!

ひと昔前まで「エステ・脱毛=女性」というイメージがありましたが、近年、美意識の高い男性が増加。需要は拡大傾向にあります。女性サロンと比較すると圧倒的に競合が少なく、新規開業を目指している方は、今がまさにチャンスと言えます。
メンズ脱毛サロンを開業し、成功させるためにはどのような準備が必要か。どんなことに注意すべきかを徹底解説!
他業種からの乗り入れや副業をお考えの方も、是非参考にしてください。

目次

1.メンズ脱毛サロンとは?

メンズ脱毛サロンの現状

メンズ脱毛サロンで人気の部位

2.メンズ脱毛サロン開業の魅力とやりがい

3.メンズ脱毛をサロン開業するのに資格は必要?

覚えておきたい脱毛に関する法律

資格が必要ない脱毛とは?脱毛の種類と必要資格を比較

4.メンズ脱毛サロン開業で必要な許可と手続きについて

開業届

その他、必要な許可や届け出

5.メンズ脱毛サロン開業パターン

自宅

マンションの一室

テナント

6.メンズ脱毛サロン開業するにはどのくらい資金が必要?

自己資金が足りない!という方へ

7.メンズ脱毛サロン開業後の効果的な集客方法

集客とは?

無料のSNSを活用する

公式サイト

8.メンズ脱毛サロンを開業する前に押さえて置きたい注意点

女性のみのサロンの場合

賃貸マンションで開業する場合

自宅で開業する場合

開業前に他店との差別化

開業届け提出

保険加入を検討する

脱毛機の選び方

9.メンズ脱毛サロン開業で成功するためには?

カウンセリングを身につける

SNSなどインターネットを活用した集客に力を入れる

料金システムを工夫

ターゲット層を広げてみる

10.フォレストエステティックスクールは無料で開業支援を行っています!

母体が美容商社のため脱毛機の知識・成功事例も豊富

初めての方もOK!スクールで機器講習も開催

11.フォレストエステティックスクールが選ばれる理由

経験豊富な講師陣が全力サポート

商社ならでは!脱毛機の知識も豊富

独立開業支援実績2000店舗以上

開業後も万全なアフターフォロー

コース数No,1で幅広い知識が習得可能

インターンシップ制度を利用し開業前から業務経験可能

12.開業支援の流れ

①開業案の具体化

②スキルの習得

③カウンセリング力の習得

④美容商材・化粧品への知識習得

⑤美容業界の情報収集

13.まずは、開業セミナーへ

メンズ脱毛サロンとは?

メンズ脱毛
男性が脱毛を始めるきっかけとして

  • ・清潔感
  • ・身だしなみ
  • ・おしゃれの一貫
  • ・相手に良い印象を与えたい
  • ・毎日のヒゲ剃りが面倒、肌が荒れる
  • ・周りと比べた時に体毛が濃くて気になった(コンプレックスを抱いている)

があげられます。
周囲の目や印象を気に掛けたものから切実なものまで様々ですが、その悩みは女性と変わりません。
「ジェンダーレス男子」という言葉が市民権を得たように、性別に縛られることなく男性の美意識が向上。自然と脱毛への関心も高まっています。

女性と比較し、価格設定は高めです。男性は体毛が多く毛質も太い場合が多く、同じ脱毛機を使用していても脱毛効果が異なってきます。特に「ヒゲ」は、毛根が太く脱毛機によっては効果がでない場合があります。メンズ脱毛でも人気が高い部位のため、開業の際の脱毛機選びは重要です。

メンズ脱毛サロンの現状

大手エステサロンが脱毛を含むメンズエステに参入した2000年頃から、男性専門脱毛サロンは年々増加。市場は拡大し続け、メンズ用脱毛関連商材も多数開発されるほどです。
脱毛を身だしなみのひとつと捉える男性が増え、ニーズは今後ますます高くなると予想されます。
このことから、これまで体毛の悩みやストレスを抱えながらも気後れしてなかなか踏み出せずにいた方も、気軽に挑戦しやすい雰囲気になってきています。
また、女性よりも体毛が濃く、ヒゲのように毎日手入れする必要が生じる男性は、煩わしさや社会的な印象、ファッション性への影響などから、潜在的に脱毛へのニーズを抱えている可能性があります。表面的な行動に現れてはいないものの、心の中にそっと悩みを抱えている男性を、いかにサロンへ導くかが、成功への第一歩です。
開拓の余地が十分残されていて競合も少ないメンズ脱毛は、これから期待できる業界と言えます。

メンズ脱毛サロンで人気の部位

vio(陰部)

デリケートゾーンの脱毛は一般的に「ハイジニーナ脱毛」や「VIO脱毛」と呼ばれ、VIOとは、Vライン(ビキニライン)、Iライン(陰部の両側)、Oライン(肛門周辺)のアンダーヘアを示しています。近年、アンダーヘアを永久脱毛した女性を指す「ハイジニーナ」にちなんで、同様の処理をした男性を指す「ハイジ男子」という造語が出現。メディアやインターネット上で話題になるなど関心の高さは伺えますが、実際に脱毛されている方はまだ少ないのが現状です。
一方で、介護してくれる人への配慮からVIO脱毛を希望される高齢者の方もおられ、今後の需要拡大に期待が持てる部位です。

人気の理由
  • ・清潔感
  • ・下着やビキニラインからのはみ出しが気になる
  • ・VIO脱毛が定番化している海外の影響
  • ・介護してくれる人への配慮
脱毛で得られるメリット
  • ・隙のないお手入れで自分に自信が持てる
  • ・ムレにくく清潔で快適
  • ・介護時の妨げにならずケアが容易で衛生的

ヒゲ

鼻の下やあご、頬、首など、生える場所は顔の広範囲に及び、濃さや生え方は人によって様々です。顔は皮膚が薄く、痛み感じやすい部位なので、脱毛機器の出力や肌へのアフターケアなどにも配慮して、お客様が途中で断念してしまわない工夫が必要です。

人気の理由
  • ・毎日剃るのが面倒
  • ・対人関係の印象を左右する部位だから
  • ・敏感肌で剃り跡が荒れる
  • ・朝、剃っても夕方には青髭が目立つ
脱毛で得られるメリット
  • ・毎日の身支度がラクになる
  • ・ヒゲ剃りによる肌荒れが解消
  • ・接客や恋愛で好印象

毛深い男性が苦手な女性に嫌悪感を抱かれやすい部位が、腕や手の指・甲。つり革を持つ手や接客時の袖から除くムダ毛を気にされる方も少なくありません。
特に夏場は半袖を着る機会が多く、肌の露出が増えるため、脱毛の需要が伸びやすい傾向にあります。

人気の理由
  • ・接客時に不快な思いをさせたくないから
  • ・半袖やノースリーブをスマートに着こなしたい
  • ・カミソリなどによる自己処理後のチクチク感が不快だから
脱毛で得られるメリット
  • ・清潔感がアップする
  • ・人目につきやすい部位を美しくすることで全体の印象が向上

足(すね毛)

ハーフパンツの流行や身だしなみに対する意識の変化から、すね毛を処理する男性も珍しくありません。毛量を減らし自然な感じに整える処理を希望される方はたくさんいます。腕と同様に、露出が増える夏場の需要が増加する傾向にあります。それ以外にロードレーサーやサッカー選手など、本格的なスポーツに取り組まれている方々の需要も見込めます。

人気の理由
  • ・ハーフパンツや水着をカッコよく着こなしたい
  • ・コンプレックスを解消し女性の心を掴みたい
  • ・サッカーのプレー中、ムレを軽減して、怪我の処置を容易にしたい
  • ・ロードレーサーの大半がすね毛を処理しているから
脱毛で得られるメリット
  • ・足の露出に抵抗がなくなりファッションの幅が広がる
  • ・清潔感があり、涼しげなイメージ
  • ・テーピングなど怪我の処置がしやすい
  • ・すね毛がスポーツ用のタイツや自転車のチェーンなどに引っかかるのを防止

胸・お腹(へそ下)

普段は目につきにくい部位だけに脱毛に踏み出せず、1人で悩みを抱えている潜在的なニーズを掘り起こし、適切なサポートやご提案ができるかどうかは、サロン経営者の技量にかかっているといえそうです。

人気の理由
  • ・日本人は胸やお腹の体毛が薄い男性が多く、濃いと目立つ
  • ・自己処理では急な予定に対応できないことがある
  • ・自己処理では肌への負担が大きく仕上がりがイマイチ
脱毛で得られるメリット
  • ・毛深い人が苦手な女性への印象が良くなる
  • ・自己処理の手間が減り、肌トラブルが解消
  • ・海水浴や温泉など急な予定にも慌てず安心

メンズ脱毛サロン開業の魅力とやりがい

脱毛は、フェイシャルやボディと違い、テクニックがほとんど必要ありません。一般のお客様も脱毛の知識をある程度持たれていて、継続的に通う必要があることを理解されているので、カウンセリングも容易です。施術時間が長く、コミュニケーションによる信頼関係が築きやいのも特徴のひとつ。未経験の方でもしっかりと効果を出し、利益につなげることができます。これから独立開業を目指される方や他業種からの乗り入れを希望される方にとって魅力あふれるお仕事です。
男性は一度気に入った場所に通い続ける傾向があるため、高いリピート率を見込めます。お客様の悩みに寄り添い、コンプレックスを解消して喜んでいただけるやりがいのあるお仕事です。

メンズ脱毛をサロン開業するのに資格は必要?


基本的には特別な経験や資格は不要です。年齢問わず誰でも開業することができます。
ただし、ニードル法を用いて行う場合は医師の指導の下行わなければならず、脱毛士の資格が必要となります。施術方法によって異なるため、注意が必要です。

覚えておきたい脱毛に関する法律

お客様の大切な身体に施術を行う以上、知識は身につけておく必要があります。

例)医師免許を有しない者による脱毛行為等の取扱いについて
「用いる機器が医療用であるか否かを問わず、レーザー光線又はその他の強力なエネルギーを有する光線を毛根部分に照射し、毛乳頭、皮脂腺開口部等を破壊する行為」を、医師免許を持たない人が行うと医師法第17条に違反します。

医師免許を有しない者による脱毛行為等の取扱いについて詳しくはこちらから>>>

法律に反することなくメンズ脱毛サロンを開業するためには、適切な脱毛機選びが重要です。

資格が必要ない脱毛とは?脱毛の種類と必要資格を比較

脱毛は大きく下記2種類にわけられます。

医療脱毛 医療機関、もしくは医療資格を持った医師や看護師がいる脱毛クリニックで行われる
美容脱毛 エステティックサロンや脱毛サロンで行われる

代表的な脱毛の種類と特徴についてご紹介します。

光脱毛

特長

黒いもの(メラニン色素)に反応するライトを照射し、毛根を弱らせる脱毛方法です。資格は不要で、脱毛サロンの主流です。成長期の毛に光を当てることで再生力を弱める効果が期待でき、「不再生脱毛」とも呼ばれています。
光脱毛にも種類があり、それぞれメカニズムが異なります。

IPL方式(インテンス・パルス・ライト)
黒いもの(メラニン色素)に反応し、毛根にある発毛細胞を働かせなくさせる脱毛法。毛周期に合わせて施術を行い、高熱での処理が必要です。
SSC方式(スムース・スキン・コントロール)
抑毛成分を含んだ特殊なジェルを塗布し、成分が肌へ浸透することで毛の成長を抑える脱毛法。毛周期に合わせて施術を行います。
SHR方式(蓄熱式脱毛)
毛包に熱エネルギーを与え、発毛を抑制する脱毛法。毛周期の影響を受けないのが特長です。
施術できる場所
  • ・脱毛サロン
  • ・脱毛クリニック
痛み

比較的痛みの少ない脱毛方法。

医療レーザー脱毛

特長

人工的に作り出した一定でまっすぐな光を照射し、毛根を焼く脱毛方法。施術には医師や看護師の資格が必要です。光を集中的に照射するため、強力で、光脱毛に比べ施術期間が短くて済みます。効果が高い分、1回あたりの施術料が高額になるケースが多く、病気や怪我などの治療行為ではないので保険対象外となります。

施術できる場所
  • ・医療機関
  • ・医療資格のある医師や看護師がいる脱毛クリニック
痛み

光脱毛よりも照射力が高いため痛みを感じやすく、クリニックによっては有料で麻酔薬を塗るなどの処置をしてくれるところもあります。

ニードル脱毛

特長

毛穴に針を差し込み、微弱な電流を流して毛根を破壊する脱毛方法。機器によって資格所持の必要性が異なります。体毛1本ずつの毛穴に対して施術を行うため、他の脱毛方法よりも長期的な取り組みになります。光脱毛やレーザー脱毛が苦手とする白髪なども確実に処理でき、色素沈着がみられる肌の脱毛も可能です。

施術できる場所
有資格者のみ施術を認可された絶縁針を使ったニードル脱毛
  • ・医療機関
  • ・医療資格のある医師や看護師がいる脱毛クリニック
  • ・CEP認定の脱毛士資格を持っている人が施術を行う脱毛サロン
絶縁針以外の美容電気脱毛
  • ・脱毛サロン
  • ・脱毛クリニック
痛み

痛みが強いのが特徴。途中で断念するお客様も多く、費用も高額です。体毛が広範囲に及んでいない、こだわりの部位などに適した脱毛方法といえそうです。

ワックス脱毛

特長

粘着性のある脱毛専用のワックスを肌に塗り、一気に剥がすことで、体毛を毛根から引き抜く脱毛方法です。特別な資格は不要で、自己処理に使用されている方もいらっしゃいます。料金が安くお手軽ですが、効果が一時的。施術にはある程度、体毛の長さが必要です。

施術できる場所
  • ・脱毛サロン
痛み

肌へのダメージが大きく、痛みを伴います。皮膚の弱い方にはおすすめできない方法です。

導入する脱毛機によって医師免許が必要な場合があるため、注意が必要です。法律に反することなくメンズ脱毛サロンを開業するためには、脱毛機選びが重要となります。

メンズ脱毛サロン開業で必要な許可と手続きについて


必要な手続きややるべきことは、あらかじめチェックリストにまとめておくと便利です。

開業届

個人事業の開業を税務署に申告するための書類。期限内に提出できなくても特に罰則はありません。ただし、確定申告の際に控除額の大きい青色申告を選択するためにも、開業後1ヶ月以内に「開業届出書」と「青色申告承認申請書」を同時に提出するのが一般的です。

その他、必要な許可や届け出

フェイシャルサロンや美容院など、全身美容を行わず、顔(首から上)だけに特化した美容サービスを行う場合は、保健所への届け出が必要ですが、それ以外は不要です。

メンズ脱毛サロン開業パターン

自宅

  • ・家族の理解、スペースの確保が必要
  • ・新たに場所を探す必要がない
  • ・賃貸料(固定費)が必要ない
  • ・通勤時間、交通費が不要
  • ・空いた時間に家事や育児を行える
  • ・生活感を感じさせない工夫が必要(玄関から施術ルームまで、内装)
  • ・生活感への配慮が必要

看板を出すことは可能か、近隣住民の理解を得られるかなど、生活していく上で不都合がないよう、事前によく検討しておきましょう。

マンションの一室

  • ・初期費用を抑えられる
  • ・隠れ家的なプライベートサロンを演出しやすい
  • ・住居用マンションでは不特定多数の来店があるサロンの営業許可が下りにくい
  • ・理想の物件を探すのに時間がかかる

住居用マンションでの開業はオーナーの許可が必要で比較的難しいのが現状です。
商業利用可能な物件に絞って探すと手間も省けるでしょう。

テナント

  • ・ターゲットに行動範囲に合わせて立地を決められるため、集客で有利
  • ・初期費用や固定費が高くなる

同じテナントといっても選択肢は複数あります。
予算や雰囲気など重視する点を明確にし、絞り見合った店舗を根気よく探すことをおすすめします。

テナントの種類

路面店 大都市の駅前や商店街など大通りに面した店舗
空中店舗 雑居ビルやオフィスビルの2階以上の店舗
スケルトン物件 建物躯体のみで内装や設備がない物件
居抜き物件 前テナントが使用していた内容や設備が残っている物件
長くお客様に愛されるメンズ脱毛サロンを築くためには、周辺の環境や利便性などの立地条件、物件選びが重要となります。
フォレストエステティックスクールは、母体が美容機器の卸業・スクール経営・直営サロン経営なども行っています。常に美容業界の最新情報にアンテナを張り、全国各地のマーケティング情報をリサーチしています。あなたが開業されたい地域やターゲット層をお伺いし、最適な物件をお選びいただけるようサポートいたします。初めての物件探しでお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

物件選び方詳しくはこちらから>>>

メンズ脱毛サロン開業するにはどのくらい資金が必要?

【メンズ脱毛サロン開業に必要となる主な設備 約50万】

  • 脱毛機
  • ベッド
  • スツール
  • ワゴン
  • ジェル
  • スパチュラ
  • コットン
  • 精製水
  • シーツ
  • 上掛け
  • タオル
  • ガウン
  • スリッパ
  • ボディローション
  • パック
  • 化粧水
  • 消毒薬
  • ステアライザー
  • ジェル容器
  • 電気シェーバー
  • 防水シート
  • 応接セット
  • 予約管理用パソコン
  • ドリンク各種
  • 雑誌
  • 予約カード
  • ショップカード
  • 個人名刺
  • 契約書書類関連
  • 役務消化時の伝票
  • 領収書
  • 金庫
  • 店印
  • サロン案内
  • コース案内などのツール
  • 洗濯機
  • 冷蔵庫
  • 電話など。
脱毛機は100万~400万円前後と幅があります。ここにリフォーム代や賃貸料、広告費・運転資金をどうするかによって必要資金は変わります。最低でも300万円程度の開業資金が必要です。利益が上がり出すまでの期間を見越し、少なくとも開業後、半年分の運転資金は用意しておきたいものです。すぐに資金繰りに困って行き詰まってしまうことのないように、余裕のある資金計画を立てましょう。

自己資金が足りない!という方へ

メンズ脱毛サロンを開業したい!という思いはあるけれど、自己資金が足りず二の足を踏んでいる方はいませんか?民間の金融機関からの融資は新規開業の場合はかなり厳しく、専門家に依頼するなどして対策を練らないと審査には通りにくいといわれています。家族や親戚などの支援が見込めない場合、開業へのハードルは高くなってしまいます。
そこで、注目したいのが、国や自治体がバックアップする助成金や補助金制度です。

活用しやすい補助金・助成金制度

あなたが計画するサロンの仕様によっては、返済不要で資金を援助してもらえる可能性があります

助成金とは
  • 返済不要
  • 従業員の雇用を前提としている助成金は、要件を満たしていればほぼ100%の確率で受給可能
補助金とは
  • 返済不要
  • 審査に通った事業主のみ受給できる
  • 成金と比較すると受給の確率が低い
小規模事業者持続化補助金

小規模事業者を対象に販路開拓などの取り組みに対して、原則50万円(販路開拓のために使った経費の3分の2まで)を上限とした補助金が支給される制度です。申請にあたっては、対象者が日本商工会議所や全国商工会連合会のサポートを受けながら、経営計画書を作成し、提出する必要があります。また、申し込めるのは日本商工会議所、または全国商工会連合会が募集を行っている期間のみで、募集開始から締め切りまでは約2ヶ月です。
従業員数が少ない事業主が優先的に採択される傾向にあります。

対象者の条件
  • ・申込時、すでに会社を設立し、個人事業主として税務署に「開業届」を提出していること
  • ・従業員数の少ない会社や個人事業主であること
  • ・最寄りの商工会議所か商工会からの支援やアドバイスを受けながら経営計画書を作成し、申込書類に印鑑をもらうこと
補助対象となる代表的な経費
  • ・新商品を陳列するための棚の代金
  • ・新たな販促用のチラシ作成やWEB広告などの広報費
  • ・店舗改装に伴う外注費
  • ・新たに経理・会計ソフトウェアを購入し、決算業務を効率化するための機械装置等費など

ご自身のサロンがどの受給対象にあてはまるのか判断できない、業務が手一杯でそこまで頭が回らないという方は、専門家(銀行・税理士・公認会計士・弁護士)の意見を伺うこともおすすめです。必要な手続き(資料作成や労働環境を整えるためには、かなりの知識と労力が必要となります。)を代行してくれたり、新しく助成金の公募が始まったことを教えてくれたり、大幅に手間が省け、業務に集中することができます

助成金、補助金、どちらも条件に合わなかった場合、公的融資制度を検討するのも一つです。国や地方自治体など公的機関が中小個人事業主や開業予定者の支援を目的に設けている制度で、民間の金融機関と比較すると審査が通りやすく、無担保・無保証で借りられるものもあります

資金が足りないからと開業を諦めてしまわずに、色々と資金調達の方法を見比べ、夢実現への道筋を探してみてください。

フォレストエステティックスクールでは、母体が美容商社となるため脱毛機の購入はクレジット払いのご案内も可能です。自己資金が不足していて悩まれている方はご相談ください。

その他、エステ開業時に活用できる助成金について詳しくはこちらから>>>

メンズ脱毛サロン開業後の効果的な集客方法

集客とは?

お客様はただ集めることが、集客ではありません。競合の中から選ばれるサロンにするためには、ターゲットを分析し、どの部分でお役に立てるかを考えることが大切です。独自の強みや特長を明確化し、魅力を感じた方々が自然と集まってくる状態を演出できてこそ、本当の意味での集客といえます。お客様が何を求めているのか、どんなサロンなら繰り返し通いたいと思うかなど。常にお客様の立場でサロンを見つめ、効果的に情報を発信して行きましょう。

無料のSNSを活用する

日本におけるSNS利用率は年々増加傾向にあり、工夫次第では大きな効果が得られます。それぞれの特性を理解して、ブランディングや集客につなげていきましょう。

Facebook

実名利用者が多く、年齢層も高めで、ビジネスに利用される方が多いのも特長です。

  • ・キャンペーンなどタイムリーな情報を発信できる
  • ・「いいね」ボタンを押すだけで、情報を拡散してもらうことができる

サロンの公式サイトと相互リンクを貼って、サロンの特長やこだわりなど、基本的な情報は公式サイト、期間限定のお知らせや日々の情報発信はFacebookを利用するなど、上手に使い分けて、継続的な更新を心がけましょう。

LINE@

国内では利用率が圧倒的に多くプライベート性が高いコミュニケーションツールです。

  • ・お客様にメッセージを一斉配信することが可能
  • ・定期的にサロンの情報をお届けできる
  • お問い合わせに直接、1対1で対応することができる

お客様にダイレクトに情報を届けやすく、継続的なやりとりがリピーター獲得に効果を発揮します。

ツイッター

匿名性が高く10代の方など若年層の利用者が多いのも特長です。

  • ・地域や距離を越えて共通の話題でつながりをもてる
  • ・文字数も限られているため読みやすい
  • ・”いま”起きていることを伝える速報性に優れている

トレンドを素早く取り入れた話題性の高いツイートや、センスのある発信の仕方で、フォロワー数を増やし、サロンのブランディングなどに役立てたいツールです。

ブログ

公式サイトの内容補うニッチな情報やサロンやオーナーの雰囲気、考え方を発信する場として活躍するのがブログです。
内容次第で公式サイトへのアクセス数をアップさせる効果が見込めます

公式サイト

初めてサロンを訪れるお客様の安心感や信頼性につながります。公式サイトの有無は印象に大きな差が出ます。お客様が求めている情報は公式サイト、日々のタイムリーな情報はSNSと、使い分けて、集客効果を上げていきましょう。

グーグルマイビジネスへ登録

グーグルマイビジネスに登録すると、GoogleマップやGoogle検索結果に店舗情報や写真が表示されし、管理することができます。自宅サロンなど詳細な住所を載せたくない場合は、表示しないという選択肢もあります。口コミがつくようになれば、できるだけ丁寧な返信を心がけ、イメージアップにつなげていきましょう。

ターゲットとするお客様に効果的に届くものが、紙媒体なのか、ネット媒体なのかを、まず確認することが大切です。そこから、自己資金の許す範囲内で、有料の広告を打つか、無料のものを活用するか判断しましょう。公式サイトの作成は、サロンの安心感や信頼性につながりますので、必ず作成するようにしてください。TwitterやFacebookなど、無料のSNSと併用しながら、共同クーポンなどを利用してサロンの認知度を高めていきましょう。ある程度、有力なターゲットを検索で呼び込めるまでに集客効果が上がってきたところで、ホットペッパービューティーなど、美容に特化した予約サイトを利用するのがおすすめです。資金に余裕がある場合は、広域性が高く瞬発力のあるメディア(テレビやネット広告)を使った広告が打てると良いでしょう。

メンズ脱毛サロンを開業する前に押さえて置きたい注意点

女性のみのサロンの場合

密室はさけ、まわりにある程度分かるような作りにするのが良いでしょう。サロンの中に男性と二人きりになる事は、様々なトラブルを防ぐためにもできるだけ避けましょう。

賃貸マンションで開業する場合

最初に店舗として使用することを不動産業者や大家さんに伝え、許可を得ておくことが必要です。住居として借りている部屋を使って無断で開業すると、賃貸借契約上、重大な契約違反になり、退室させられることもあるので気を付けましょう。また、店舗として利用する場合、家賃4か月分ほどの契約金が必要になることもありますので、合わせて確認しておきましょう。

自宅で開業する場合

所在地の詳細が公開できないなどのデメリットがあることを理解し、集客やメニュー構成などに工夫することが大切です。また、住宅街の中で開業する場合は、事前に近隣の方の理解を仰ぎ、トラブルにならないよう注意しましょう。

開業前に他店との差別化

お客様がサロンを訪れる理由やサロンに求めるものを考え、それに見合った独自のサービスや工夫で他店との差別化を図りましよう。

開業届け提出

前職を辞めてから間をおかず「失業手当」をもらいながら開業準備を進めている場合、「開業届」を出した時点で受給資格を失います。「失業手当」より額は少なくなりますが、「失業手当」の支給日数を一定以上残して事業を始めた場合に支給される「再就職手当」をもらうことができます。
また、確定申告の際に控除額の大きい青色申告を選択することができ、それ以外にも、屋号付きの銀行口座を開設することができるようになります。提出しなくても特に罰則などはありませんが、個人事業主として新たなスタートを切る弾みにもなりますので早めの提出をおすすめします。

保険加入を検討する

お客様の素肌に直接、施術を行う仕事なので、万が一の事態に備えて、保険に加入しておくと安心です。光脱毛はどの機械でも機器自体に危険なものはほとんど出回ってはいませんが、光の性質から施術が出来ない方やその時期に当たる方など、エステティシャンの判断で安全にできるか否かが変わります。トラブルが出た場合、数カ月の治療を要する事も少なくないので精神的にも費用的にも時間的にも負担が多くなります。少しでもそれらを軽減できるように保険加入をお勧めします。

エステティシャン賠償責任保険

提供する脱毛処理などの美容サービスによって、万が一お客様にケガをさせてしまった時、使える保険です。施術場所や営業形態に関わらず、エステティシャン個人の施術が保証されます。

施設賠償責任保険

施術中に誤ってお客様の肌を傷つけてしまうなど、サロン内で発生したお客様のケガや持ち物の破損など、法律上の損害賠償責任を負担することによって被る損害を補償する保険です。

受託者賠償責任保険

お客様からの預かり品をキズつけたり、紛失して返せなくなった場合、お客様に対する賠償責任をカバーする保険です。預かり品の時価額が支払いの限度額となります。

脱毛機の選び方

機器の選定では男性の濃いヒゲや体毛にも十分効果のある機器の選定が必要です。次いで脱毛機本体の価格とランニングコストのバランスを測りましょう。脱毛機は電気の消耗から機器のメンテナンスも重要なので各社のメンテナンス対応力もポイントになります。
また、機器の性能や安全性はもちろんですが、機器が故障するなど不具合が生じた時に、アフターフォローがしっかりしているかどうかは重要です。メーカーによっては売りっぱなしで、サポートがない場合もあります。実際に使用してみてもしもの故障、操作方法で困った時にどこまで対応してくれるのか。過去の導入店の口コミなどを参考に精査しましょう

失敗しないエステ機器の選び方とは>>>

メンズ脱毛サロン開業で成功するためには?

カウンセリングを身につける

技術力が高ければ、必ずしもリピート率が上がるわけではありません。
まずは、お客様の悩みや相談に耳を傾ける、いわゆる”聴く力”が試されます。その上で、必要に応じて脱毛のプロとしてのアドバイスをしていくのが望ましいといえます。

SNSなどインターネットを活用した集客に力を入れる

ターゲットとなる男性が普段、何を意識して、どんな情報に興味を抱き、どんなキーワードでインターネット検索をしているか。それに即した情報をタイミングよく発信していくのがポイントです。

料金システムを工夫

料金以上の価値を感じていただけるサービス内容の充実などに力を注ぐ方が賢明です。料金システムも、コース契約だけでなく、都度払いや回数券などターゲットのニーズにあわせて、利用しやすい設定を考えましょう

ターゲット層を広げてみる

最近では、自撮り写真をInstagramやTwitterなどのSNSなど他人にみられて評価される機会が多くなると、”美”への意識が高まってくるのが自然な流れです。また、介護者へのエチケットとして少しずつですが、脱毛を希望される方が増えてきています。脱毛するのは、こんな人という固定概念にとらわれず、しっかりと市場調査を行った上でターゲットを選定しましょう。

サロンで行うエステや脱毛が、男性のお客様に浸透してきていることは事実です。女性と違いサロンを変える方の率は少ないので、顧客にしやすいとも言えます。とはいえ、まだまだ積極的に行動にでるエンドユーザーは少数です。行動に移すほど深刻に悩まれている方は、脱毛サロンではなく医療機関に行くことも多くあります。

メンズ脱毛サロンが成長市場で、今後に期待が持てることは確かですが、どこか不可価値、特長を出さないと集客は出来ません。ストレッチやヘッドスパなど、男性ユーザーでも入りやすいカテゴリーを前面に出して、その中に脱毛メニューがあるなどエステ色をあまり出さない気遣いをするのも良いでしょう。
同業他店に競り負けないよう、脱毛一本のメニューではなく、男性目線で考えた付加価値の創造に力を注ぐことが、開業を成功させるポイントです。

フォレストエステティックスクールは無料で開業支援を行っています!

母体が美容商社のため脱毛機の知識・成功事例も豊富

開業準備で最も頭を悩ませるのが、脱毛機の選定です。
当スクールの母体の株式会社フォレストシンフォニーでは、様々なメーカーの脱毛機を取り扱っているため知識が豊富。導入サロン様も日本全国にいらっしゃるので成功事例も多数!
サイズ、効果、ランニングコスト、複合機能などご要望に合わせた脱毛機をご提案いたします。

初めての方もOK!スクールで機器講習も開催

脱毛機の扱いに不安が残る方のために、美容ライト1日講習を開催。
実技を始めカウンセリングの進め方まで、未経験の方でも自身をもって業務をこなしていただける内容となっております。

美容ライト1日講習について詳しくはこちらから>>>

フォレストエステティックスクールが選ばれる理由

経験豊富な講師陣が全力サポート

現場経験20年以上のベテラン講師をはじめ、業界内認定試験の試験管を務める講師や直営サロンで勤務する現役講師まで、現場で活かせる知識を持った講師陣がサポート。平均5〜15講座の他校様に比べ、全46講座という圧倒的な充実度も、講師レベルが高いからこそ実現できる、当校ならではの強みです。

商社ならでは!脱毛機の知識も豊富

当スクールの母体は美容機器全般を取り扱う美容専門商社。幅広いメーカーの脱毛機を取り扱っていながら、自社で脱毛機も開発しておりあらゆる知識に精通しています。スクール生や当校の卒業生を対象に、開業されるサロンに最適な脱毛機のご提案させていただきます。

独立開業支援実績2000店舗以上

スクール卒業生が全国各地で開業し、活躍中。機器導入店も多数ありますので、各地の情報を収集しご提案に活かしています。

開業後も万全なアフターフォロー

フォレストエステティックスクールでは、卒業後も定期的に様子をお伺いし、フォローを行います。業界の最新情報のお届け定期的にセミナーも開催しており、お客様に選ばれるサロンで居続けるバックアップを行っております。脱毛機器の扱いや施術など、技術面に不安を感じた際に受講できる「補講レッスン」も開講。開業後もお困り毎があれば、お気軽にご相談いただけます。

コース数No,1で幅広い知識が習得可能

協会認定講師による専門性の高い本格レッスンはもちろん、お稽古感覚で気軽に学べる1DAYレッスンなど、豊富なコースバリエーションをご用意。脱毛だけでなく、プラスメニューで売上アップを狙いたい方にもおすすめです。継続してスクールに通い、技術を磨いていただくことも可能です。

インターンシップ制度を利用し開業前から業務経験可能

直営サロンで実際のお客様を接客し、開業への自信をつけることができます。困った事や分からない事があった場合、先輩エステティシャンだけでなく、スクール講師にも頼れる環境でスキルアップが図れます。

インターンシップ制度について詳しくはこちらから>>>

フランチャイズ制度も準備中!
ニーズが増加するメンズ脱毛サロン開業を目指す方のために、現在フランチャイズ制度も準備中。
これまでの実績として、当スクールのフランチャイズ制度を活用され、オープンしてから5年で2店舗目を出展。年一回は社員と一緒に海外へ研修旅行として出かけている、現在2店舗を経営しているサロンオーナー様もおられます。(※取り扱いメニューは異なります。)

フォレストエステティックスクールのフランチャイズ制度について詳しくはこちらから>>>

フォレストエステティックスクールは開業したい!という方を応援しております。
開業したいけどやり方がわからない。ノウハウを知りたいという方。フォレストエステティックスクールフランチャイズ制度にご興味がある方は下記よりお問い合わせください。

お問い合わせはこちらから>>>

開業支援の流れ

①開業案の具体化

あなたが思い描くメンズ脱毛サロンのイメージを、経験豊富な専属の講師がヒアリング。開業場所や脱毛機をはじめとする設備の選択、メニュー内容、集客方法など、開業案の具体化を指導し、サロンの枠組みを決めていきます。

②スキルの習得

脱毛、プラスαの知識習得はスキルアップにつながります。
機器の講習をはじめとする1日講座や体験レッスンなど、美容に関する様々な学びの場をご提供しています。また、美容商社を母体としているスクールだからこそ実現できる、ベッド等必要な道具を一式揃えた便利なセットをご用意。お得感満載の特別価格でご購入いただけます。

③カウンセリング力の習得

初めてサロンを訪れるお客様に良い印象を与え、リピート率を上げるためは、カウンセリング・テクニックを身につけることが大切です。

カウンセリング力をつけるには、当校で開催している「カウンセリングUP講習」などがおすすめです。 たくさんのお客様に信頼していただけるオーナー兼エステティシャンへの成長を目指し、施術に必要なスキルや知識、話術などを学んでください。

カウンセリング講習についてはこちらから>>>

④美容商材・化粧品への知識習得

美容商材や化粧品の種類、各効果効能を学ぶことは、施術効果や店販売上への影響を考えても、欠かせない準備です。また、お客様に対する化粧品の販売や提案スキルも同時に磨いておけば実践で役に立ちます。

当校では、卒業生や在校生を対象に、月に数回「化粧品セミナー」を実施しています。開業準備の合間を縫って、ぜひご参加ください。

⑤美容業界の情報収集

メンズ脱毛サロンの開業にあたり、美容業界全体の動向やトレンド、他店の成功事例など、幅広い情報収集がヒントになります。

当校の母体である株式会社フォレストシンフォニーでは一年中、日本全国のエステサロンを飛び回り、提案活動や情報収集を行っております。技術チェックや人気商材・施術、集客方法など、気になることがあれば講師に何でもご質問ください。実際の現場で日々培ったあらゆるノウハウを、ご質問内容の回答と一緒にご紹介させていただきます。

フォレストエステティックスクールの開業支援について詳しくはこちらから>>>

まずは、開業セミナーへ

開業には、不安がつきものです。

  • ・夢はあるけれど、本当に生活していけるのか
  • ・お客様は来てくれるのか
  • ・何から手をつけていいかわからない という方。

まずは「開業セミナー」にご参加ください。一番の魅力は、何といっても完全無料!
経営の基礎知識から、サロン経営を前に知っておきたいメリットやデメリット、開業資金の調達方法、効果的なマーケティングまで、サロンづくりに必要なノウハウを、90分にぎゅっと凝縮した充実のセミナー。

  • ・経験や知識がまったくなく自身が持てない
  • ・もしもの事態に備えたい
  • ・サロンをオープンしたけど思ったようにいっていない
  • ・もっとサロンを大きくしたい という方も歓迎いたします。

メンズ脱毛サロンの開業に少しでも不安を抱いたら、迷わずフォレストエステティックスクールの「開業セミナー」へお越しください。

→フォレストエステティックスクールの開業支援について
→フォレストエステティックスクールの開業セミナーご紹介ページ

エステスクールを決めた理由・目的とは!?

エステティシャンが選ぶエステスクールNo.1 エステサロン開業支援 顧客満足度No.1
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ブログを通じて、受講生の様子や声、講師の考えをまとめた授業風景の情報を発信中です。
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  • 授業風景でわかること

    • ・他の受講生は何を目的に、どういったコースを選んでいるのか?
    • ・他の受講生はどこの地域からスクールに通っているのか?
    • ・何故エステスクールに通うのか?利用するのか?
    • ・具体的にどのような内容を行っているのか?
    • ・講師はどんな人柄なのか?

その他美容に関する情報も発信しています。 ぜひご活用下さい!

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