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自宅エステ開業の失敗例から学ぶ、成功するための3つのポイント

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自宅エステ開業の失敗例から学ぶ、成功するための3つのポイント

自宅サロンを開業したいけど失敗したくない!という方のための、実例を用いた参考ページです。
自宅エステサロンを開業したいけど、

  • ・エステの知識や技術がない
  • ・エステサロン勤務経験がない
  • ・経営について学んだことがない

これらの理由から、開業への一歩を踏み出せずにいる方も多いのではないでしょうか。エステサロンの開業で失敗してしまわないために、過去の実例を用いて間違った考え方・やり方をご紹介し、解説していきます。
ご参考になれば幸いです。

目次

1.自宅エステサロン開業での失敗実例

自宅エステサロン開業失敗例①(集客・リピート)

自宅エステサロン開業失敗例②(カウンセリング技術)

自宅エステサロン開業失敗例③(価格設定)

開業セミナー受講者の声

2.自宅エステサロン開業のメリット・デメリット

自宅エステサロン開業のデメリット

自宅エステサロン開業のメリット

3.自宅エステサロン開業で失敗するサロンの7つの共通点

そもそも技術や知識が不足している

サロンコンセプトがわかりづらい

価格設定の問題

競合相手を間違える

集客手段をもっていない

情報量不足

経営者意識

4.自宅エステサロン開業で成功しやすい人(向いている人)

5.自宅エステサロン開業で収入をあげるためには

6.自宅エステサロン開業の際に注意すべきポイント

所在地の開示について

スタッフを雇う場合

7.自宅エステサロン開業で失敗しないための3つのポイント

自身を持てる技術と知識を身につける

口コミ・リピーター獲得への工夫

経営者知識をつける

8.まとめ

1.自宅エステサロン開業での失敗実例


まずは、開業後経営がうまく行かず、当校にご相談にきたサロン様の実例をご紹介いたします。

自宅エステサロン開業失敗例①(集客・リピート)

2年ほど自宅サロンをやっていたが思うようにいかず店舗を借りてオープンされたサロン様。それでもうまくいかず、当校の開業セミナーに参加されました。
「何をすれば良いのか?」「広告費を掛ければ良いのか?」と、ご自身では現状や上手くいっていない原因が特定できいない状態で集客方法を模索。広告ももちろん大切ですが、必ずサロンの顧客(リピーター)になってくれるわけではありません。
まずは来店していただいたお客様にリピートしてもらえるよう、サロンの仕組み作りを行うことをご提案。

  • ・メインメニューと捨てメニューとを確認・料金の見直し
  • ・サロンのお通いいただくシステムを作り直し
  • ・クレジット決済を導入をし、支払い方法を増やし

顧客獲得数もアップしサロンの来店率も2倍以上に上昇。全員の顧客が月に2回以上の来店があるようになりました。
セミナー受講をきっかけに経営の仕組みを理解し、次月は売上が2倍となられました。

自宅エステサロン開業失敗例②(カウンセリング技術)

営業(カウンセリング)をしなくても技術が良ければリピートしていただけると思っていたサロン様。
技術も必須ですが、サロンにリピートしていただくためにカウンセリングは必要です。押し売り営業ではなく、相談してアドバイスして顧客に決定してもらう、素人ではないプロの意見をきちんと伝えていくことがカウンセリング(営業)となります。
セミナーをきっかけにカウンセリング力の見直しの為、講座(カウンセリング講座)を受講。

全5回のうち、3回目を受けるころには顧客の契約率・契約単価ともにアップ。月に10件の新規が来ても顧客としてご契約いただけるのは1~2人だったのが4~5名とアップ。営業している感じがなくお客さまが喜んでチケットを購入下さっておられます。
商品の購入率も10%から50%に伸び、店販だけでも売り上げが5倍に。

自宅エステサロン開業失敗例③(価格設定)

リラク系サロンをしていたが労働に対しての対価が低く何とかしたいとセミナーに参加されたサロン様。
マンツーマンのオールハンド系のマッサージは時間で集客する人数が決まります。地域によっては10分1000円以下のところもあり、お値段を上げると集客が出来ないという事で値下げしてどんどん安い施術料になり、経営の圧迫となります。エステは変化させること(効果)で価格が決定されます。時間をかける事ではなく、変化に対して対価を頂くもの。
メニューをエステ化する事で顧客単価アップが出来ることに気づき、フェイシャル講習を受講。

現在はフェイシャル顧客の方が多く、利益アップ
元々はボディのほぐしが中心でしたが、フェイシャルメニューを追加したところフェイシャルの顧客の方が多くなっておられます。施術時間もボディに比べて短いのに利益は多くなり、身体も楽、プライベートも充実されてきておられます。

ホットペッパーなど大手の広告に載せればお客は来るという思い込みから、自ら発信は何もしない依存型のサロン。営業は嫌いと言ってお客様にただ施術をするだけで、お客様のニーズの確認やそれにあわせたプロとしてのアドバイス(カウンセリング=営業)をしない自己満足型のサロン様で、上手く行っていないと悩まれている方が多い印象です。

またオーナー自身がうまく行っていない原因を特定できていないなど、経営について学ばれていなかったり、正しい知識・技術を持たずに開業してしまわれる方が多いのも現実。原因を特定し、適切な対応ができると経営は回復します。開業前にしっかりと知識を身に着け、失敗しないために備えておくのがベストです。

フォレストエステティックスクールの開業セミナー

すでに開業されており経営にお悩みを持つオーナー様から、これから開業を目指す方まで多くの方にご参加いただいております。経営の方法から集客までエステサロン開業の基礎を学んでいただけ、1から学びなおされる方も多い人気のセミナーです。

開業セミナー受講者の声




多くのサロン様の独立開業をサポートさせていただき得られた情報から、失敗しているサロンの共通点をまとめ、成功するためのポイントをお伝え致します。
まずは自宅サロンの特徴から理解していきましょう。

2. 自宅エステサロン開業のメリット・デメリット

どのような形態のサロンでも必ずメリット・デメリットは存在します。
様々なサロンがある中で、技術やサービスの価値を決めるのはお客様自身。
まずは自宅サロン開業のメリット・デメリットを理解しましょう。

自宅エステサロン開業のデメリット

  • ・所在地の詳細を開示するのに不安が残る
  • ・不特定多数の人を自宅に招き入れることへの不安
  • ・サロンを認知してもらいにくい(看板など大々的に出せない)
  • ・売上の上限が決まってしまう
  • ・キャンセルなどが売上に響く
  • ・代わりがいない
  • ・サロン業務の他にも事務作業など行わなければならない
  • ・お客様の警戒心が強く、来店までのハードルが高い
大手サロンやテナントと比較してお客様に伝わる情報量が少ないため、

  • ・どんな人が施術してくれるのか
  • ・知らない人の自宅(閉鎖された空間)という不安
  • ・求める効果は得られるのか
  • ・ちゃんとしたサービスを受けられるか 等

様々な不安を抱きやすくなります。

自宅エステサロン開業のメリット

  • ・一人一人丁寧にサービス提供できる
  • ・お客様からのご要望や声を容易に反映させることができる
  • ・他のお客様と対面することもなく、プライベートサロンで特別感を演出できる
  • ・施術者とお客様1対1で、信頼関係を築きやすい=リピーターを獲得しやすい
  • ・一度信頼関係を築くことができると、離客しにくい
自分だけが知るプライベートサロンとして優越感や、毎回担当が代わることもなく、自分のこと理解してくれている人にサービスを受けられるという安心感にも繋がります。

「一般的に自宅サロンはどのような印象を持たれているのか」を理解し、デメリットはできるだけ少なく、メリットは最大限活用して来店へのハードルを抑えることが大切です。

実際に失敗してしまったサロンから見つかった共通点をご紹介いたします。

3. 自宅エステサロン開業で失敗するサロンの7つの共通点

①そもそも技術や知識が不足している

「綺麗になりたい」「痩せたい」などエステサロンに通う目的は様々。「エステに行くとこれらの悩みが解決できる」と自分では得られなかった結果(効果)を求めて、時間とお金を割いて通っている方も少なくないでしょう。そのような目的を持つお客様は、自分より知識が浅い人や支払い金額に応じたサービス(結果)が受けられないと「価値」を感じられず、来店に繋がりません。
どのようなことに悩んでいるのかを引き出せるカウンセリング力、お客様が求める理想の状態に近づける技術力、最善の結果を出すために適切なアドバイスができる知識は必要不可欠です。

②サロンコンセプトがわかりづらい

未経験からの開業の場合、オープン当初は新規顧客の売上で運営していくことになります。
より多くの人に来店していただき売上を伸ばしたいと考えるのが自然。しかし、誰にでも当てはまるコンセプト=あなたのサロンに行く動機が薄れ、集客が難しくなります。

例)あなたがシミでお悩みの場合
「女性専門のトータルビューティーサロン」と「シミに悩む女性のためのシミケア専門サロン」どちらを選ばれますか?
同じ女性とはいえども年齢やライフスタイルによって悩みが異なり、エステサロンに行く目的も異なります。前者の方が圧倒的多数の方が当てはまる(母数が多い)為多くの人を集客できそうですが、お客様の視点で見ると【選ぶ理由】が見つけにくい状態。そのため価格やクーポンで選ばれることが多く、その後のリピート率にも影響します。
後者の場合、ターゲット層は絞りこまれますが、「シミに悩む人」に対してはストレートで目に止まりやすく、狙った層のお客様の来店を促すことが期待できます。

他店には負けない強み(専門性)があなたのサロンのコンセプトになり、キャッチコピーにもなります。「こんな人に来てもらいたい。」「こんな人のためのサロン」等、ぶれないコンセプト設定が必要です。

③価格設定の問題

お客様は安いサロンを探しているわけではありません。
自宅サロンということ、集客への不安から価格を安く設定しまうサロンがありますが、自宅サロンでは1日に施術できる人数や売上に上限があります。価格を下げる=更に集客しなければならない=売上をあげるためにプライベートの時間と体力を削る と悪循環に。
価格以上の価値があると感じることができれば、値段は関係なくお選びいただけます。「価格が高いからお客様が来ない」と感じられている場合、お客様に価値が伝わっていない、もしくは、相応のサービスない可能性があります。
安易に価格を下げてしまうのではなく、「どのようにすれば価格以上の価値を感じてもらえるか」、他のサロンにはないおもてなしやサービスの見直しが必要です。

④競合相手を間違えている

近年、比較的安価なリラクゼーションサロンが多く存在します。周辺にこのようなサロンがある場合、対抗して価格を下げられるサロンがありますが、エステとリラクゼーションは異なります。

リラクゼーションを目的としたサロンは時間あたりの価格を設定し、心地よさを提供しているのに対して、エステは施術を受けられた結果得られる効果に対して対価をいただくお仕事です。
また目的が同じエステサロンでも規模やスタッフの人数、コンセプトが異なるサロンと同じような対応をしていてもうまくいきません。自宅サロンという強みを活かした集客・サービス方法を考える必要があります。

⑤集客手段をもっていない

「広告に掲載したら集客できるだろう」と広告に頼り切ってしまうサロン。もちろん集客はできますが、長く通い続けてくれる顧客になるかは別問題。広告費を出し続けて1回限りのお客様を集め続けるのか。はたまた、通いつづけていただける可能性が高いコンセプトにあった人を集客していくのか。

集客手段は広告だけではありません。ブログ・口コミ・既存のお客様のご紹介と方法は多種多様です。広告も上手に活用しつつ、サロンを知っていただく仕組み(ご紹介・ブログなど)が必要です。

⑥情報量不足

お客様は

  • ・本当にちゃんと効果がでるのか
  • ・どんな人に施術されるのか
  • ・サロンの場所はどのようなところか
  • ・どのようなことをされるのか
  • ・サロンはどのような雰囲気か
  • ・料金はいくらかかるのか

など様々な不安を抱えています。
あなたなら、どこにあるのかもわからずサロンの雰囲気も不明。施術してくる人がどのような資格を持っていて、どんな考え方を持っているかもわからないようなサロンに行こうと思いますか?
来店を促すためには、サロンの信用を獲得しなければなりません。

お客様の目線に立って、お客様はどんなことに不安を感じられるか。どのような情報があったら安心できるか。どんな雰囲気のサロンなら行ってみたいと思えるかを考え、積極的に情報を発信していかなければなりません。

⑦経営者意識

自宅サロンの場合、開業時の投資金額が少なく、家賃・光熱費などももともと支払っているもののため経営者意識が育ちにくいことがあります。

  • ・なんのためにサロンをやっているのか
  • ・お客様になにができるのか
  • ・なぜ自分のサロンじゃなきゃだめなのか

などを明確にし、経営者意識を保つ必要があります。

4. 自宅エステサロン開業で成功しやすい人(向いている人)

  • ・自身で地道にサロンの情報発信をできる
  • ・時間、スケジュールなど自己管理ができる
  • ・学び続ける向上心がある
  • ・サロン環境に配慮できる
  • ・既存顧客を大切にできる
  • ・うまくいっていない時も折れない根気強さ
  • ・既存顧客を大切にできる
  • ・感謝できる

どれだけお客様の立場になって考えることができるか。
どんな技術がありサービスがあると喜んでもらえるのかを追求できる人は自宅サロン開業に向いているでしょう。

5. 自宅エステサロン開業で収入をあげるためには


自宅エステサロンで収入を上げる方法としては、

  • (A)価格を高く設定する
  • (B)物販やプラスメニューで単価UP
  • (C)より多くのお客様を呼ぶ(スタッフを雇う)

などの方法があげられます。

エステサロンの主な収入は、①サービス(トリートメント)/②物販/③美容の講習等 と大きく3つに分かれます。
①サービス(トリートメント)は、【 施術料金 × 1日施術人数 × 営業日数 = 収入 】となり、収入を増すためには

  • ・施術料金をあげる
  • ・営業時間を長くして1日の施術人数を増やす
  • ・営業日を増やす

ことになります。
自宅サロンの場合セラピストは1人なので、どんなに頑張っても時間や日数に限りがあり施術人数も限られます。施術料金を上げるにはお客様に納得していただく必要もあり、容易ではありません。離客につながってしまう可能性もあり、慎重に判断する必要があります。

収入をあげるためには、②物販/③美容の講習等を強化すると良いでしょう。
物販による収入源はとても重要です。化粧品などの消耗品であれば、時間をかけることなく毎月安定した売上をあげることができます。
また③美容の講習等を開くと、講師1人に対して複数の生徒様への指導が可能なので【 講習料 × 参加人数 = 収入 】となり、参加人数が増えると①サービストリートメントよりも売上をあげることができる可能性があります。さらにサロンの宣伝やセラピストとしての実績になるなど、メリットもあります。

6. 自宅エステサロン開業の際に注意すべきポイント

所在地の開示について

開示できるに越したことはありませんが、同居する家族にも配慮が必要となる部分。
もし所在地詳細や外観も開示できないようであれば、内観の写真をたくさん掲載して可能な範囲でサロンの雰囲気を伝える等その他で補う他ありません。オーナーの考え方やサロンのコンセプト、口コミなど、デメリットをも補える様々な情報発信し「行ってみたい!」と思っていただける工夫をしましょう。

スタッフを雇う場合

スタッフを雇うと売上の上限もあがり、オーナーとしての仕事に専念できるようになると同時に、人件費が発生するためリスクも伴います。
予約の有無に関係なく費用が発生してしまうため、お客様が来なければ赤字になる可能性も考えられます。また女性スタッフは離職率が高いと言われているため、スタッフ自身にお客様がついた場合、お客様も離れてしまう可能性も。
これらの点を踏まえて、慎重に検討しましょう。

7. 自宅エステサロン開業で失敗しないための3つのポイント

自身を持てる技術と知識を身につける

エステの効果は、肌質や体質、ライフスタイルによっても左右されます。単純に資格を取り技術を身につけるだけでは、お客様に満足していただける結果を出すのは難しいお仕事です。お一人お一人の今の状態・悩みをも把握しなければなりません。そのため、施術前のカウンセリングは非常に重要な作業となります。適切な施術を行い結果を出していくためには、お客様の中でなんとなくもやもやしている悩みを明確化し、状態を把握できると満足いただける結果も出しやすくなります。お客様との信頼を築くために重要なポイントです。
資格だけにこだわらず、どのようなお客様でも最善のご提案ができるための技術と知識を学べるスクールを選びも重要です。

口コミ・リピーター獲得への工夫

  • ・どのようなことをするとお客様は喜んでくれるのか
  • ・どんなサロンであれば周りの人に紹介したくなるか。
  • ・どんなサービスを受けると他にはない唯一のサロンになれるか
  • ・紹介してもらうのにふさわしい接客・技術・サービスとはどのようなものか 等

来店時のメッセージカードや誕生日・特別な日の対応など、ちょっとした気遣いやおもてなしで「自分のことを思ってくれている。大事にされている。」と感じられると他にはない唯一のサロンになることができます。
まずは来店されたお客様皆様に100%のサービスを提供し、満足していただくこと。
そしてご自身が感動された接客や、逆に「もう少しこうだったらよかったのにな。」と感じたことを思い返して、あなたのサロンにしか無いおもてなしを確立していきましょう

経営者知識をつける

  • ・サロンを開業しよう決意した理由を忘れない
  • ・サロンのコンセプトを明確にする
  • ・常に追求し続け、学び続ける

「同じような人の悩みを解決してあげたい!」など、サロンを開業しようと思ったきっかけがあるはず。なんとなく開業してしまうと、あなた自身が目的を見失い、中途半端な状態になってしまいます。なんのために開業したのか、どのようなお客様に来ていただきたいのか、お客様にどういう状態になって欲しいのか等、サロンのコンセプトを明確にし、サロンオーナーとして信念を持てるようしっかり考えることが大切です。
そして、

  • ・どのようにすると来てほしいお客様が集まるか。
  • ・どういうサロンだと飽きずに通い続けてもらえるか等、

つねに「なぜ?」「どうやったら?」と分析し、よい方向に向けるための思考を忘れず、絶えず学び情報収集していきましょう。

8. まとめ

エステサロンの存続率は低いと言われていますが、予め備えておくと回避できることがほとんどです。何事もトライ&エラー。経営を続けているとうまくいかない時期もありますが、しっかり原因を分析し適切な対応ができると改善していくことができます。
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